
各商品ををクリックすると真っ赤なリボンで結わえられた商品説明タグが現れる仕掛けもsmartな演出だ。

iTMSのギフトカードのデザインも可愛いシーズン仕様になっていて、これは日本で発売してもウケること間違いなしだと思う。

そのAppleStore USから送られてきたアドメールのデザインも興味深かった。「ママにはiMac G5、パパにはiBook G4。。。」って、うちだったら逆がいいな。いやいや、それよりもそんな事言ってくれる息子が欲しい!"Zero regifts"というコピーがピンとこなかったが、クリスマス・ギフトで必要ない物は他の人への贈物として “Regift” するなんて(日本ではあまり考えられないことだが)。さすがにApple productsをもらったらそんな気になるはずがない。

さて、AppleStore JapanはX'masシーズンにどんな衣替えをするのか楽しみだ。




