2006年06月07日

iTMSでの予期せぬ出会い - Blossom Dearie

 音楽にも予期せぬ出会いがある。CDショップに通っていた頃は、試聴コーナーにセットされたアルバムが偶然の出会いのきっかけになることが結構あったものだ。それが今ではiTMSだ。ほとんど洋楽しか聴かない小生はもっぱらiTMS USAばかりチェックしているのだが、トップページでリストアップされるNew Releasesを毎週試聴するのが休憩時の楽しみになっている。

 最近リストアップされた"Our Love is Here to Stay / Smokey Robinson"はとても印象深いナンバーだった。有名なスタンダードソングをかなりテンポダウンしてじっくり歌いこむシルキーボイスにしびれた。恐らく近いうちに発表されるであろう新作を絶対に購入しようと早くも決定してしまったくらいだ。

 しかし今回の予期せぬ出会いは、この後だ。この曲のCustomer Reviewsに何気なく目を通していると"Check out Blossom Dearie's version"というコメントがあった。どこの誰かは知らないが、Smokey Robinsonのこの新曲のコメントに同曲のBlossom Dearieバージョンを強力に推薦していたのだ。

Blossom Dearie??えらく可愛い名前のシンガーがいるもんだ、誰だそれは?

すぐにiTMSの検索窓にBlossom Dearieを入力するといくつかのアルバムが表示された。どうも5-60年代頃からのjazzシンガーらしい。お目当ての"Our Love is Here to Stay"を探し当てて試聴する。。。

 Smokeyのバージョンとは全く異なる雰囲気、そして初めて聞く彼女の声に一気に引き込まれてしまった。jazzに関してはまだまだ未聴な領域が大きい小生にとって、彼女の名前は初耳であった。そしてなによりも彼女の独特の声、歌い方、さらには彼女自身の弾くピアノに驚かされた。彼女のファンの方には怒られるかもしれないが、彼女の歌やピアノにはずばぬけたうまさでは無い、どちらかというと「ウマヘタ」な印象を抱いた。小生のイメージにあるjazzシンガーのガンガンにソウルフルあるいは気だるくジャジーな印象が全く当てはまらない、舌足らずなウィスパーボイスと素人臭い(失礼!)ピアノに、不思議なことだが小生はすっかり魅了されてしまった。そしてその数分後には数枚のアルバムをiTMSで衝動買いした。

 その日からは毎日のように彼女の声を聴いている。朝の通勤ドライブ時は職場へ急ぐ気持ちをなだめてくれ、業務の合間には心地よくリラックスさせてくれる。そして自宅へ帰る車中では疲れた心身を癒してくれているのだ。聴けば聴くほど、スルメのように味わい深い彼女の魅力を教えてくれたiTMSの誰かさんに、今ではとても感謝している。

 CDショップでは経験できなかった未知の音楽との新しい出会い方をiTMSは提供してくれた。今さらながら、その優れたインターフェースとその根底に流れる「とことん音楽を楽しもう」という精神に乾杯、だ。

7Blossom1.jpg blossom2.jpg


posted by pura3 at 18:57| Comment(4) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

心地よい睡眠への誘い My Best Ambient Music

 疲れが貯まりすぎて、すぐに眠れそうなのに眠れない時がある。やり残した業務が頭から離れず、寝つかれない夜がある。就寝直前にアタマとカラダのスイッチがなぜか入ってしまいカッカ、ポッポ、頭が元気に覚醒して眠れない夜がある。満足できる睡眠をとれた翌朝はとても気持ちが良く、その日の活動性も生産性も高まる。睡眠不足を嘆いたり、満足できる睡眠の質に固執はしないけれど、できれば心地よい睡眠をとりたいと日々思っている。そしてそのために、小生にとって最も効果的なエッセンスが音楽、特にAmbient Musicだ。

 もともとは大学時代の先輩に薦められた一枚のアルバムがきっかけであった。当時、その先輩とはYESやEL&Pを共に愛聴する間柄だった。Pat Metheny Groupを教えて下さった方でもあるその先輩に、「ちょっと毛色が違うけど」と薦められたそのアルバムを初めて聴いた時から、小生にとっては手放せない作品になった。"The Plateaux of Mirror / Harold Budd & Brian Eno"、「鏡面界」という絶品な名訳の邦題がつけられていた本作はAmbient Musicの最高傑作の一つと評価されていることを後で知った。Ambient Musicの定義はネットで検索すれば色々と出てくる。専門家でないので難解な定義を書くことが出来ない自分にとっては、「日常の中に溶け込める空気のような音楽」とでも言おうか。「鏡面界」に含まれる小品はシンプルな音階のピアノと空間的な残響処理の組み合わせにすぎないのだが、実に心地よい。大仰なメロディ、大作とは正反対な音楽なのに、なぜか心に残るのだ。

 「鏡面界」に関しては、かつて80年代(だと思う)にTV CMで使われていた記憶があるのだがはっきり思い出せない。SEIKOか何かの時計のCMでゆーっくりと腕時計だか秒針だかが音楽に合わせて回転して小さくなっていく。。。そんなCMだったと思うのだが。。。

 もう一つ、「鏡面界」の音楽と共通した感覚の「音」の記憶がある。大阪市内では午後9時(あるいは10時か?)になると「もう遅いので帰宅しましょう」のようなメッセージが放送されていた(今も?)のだが、その時のBGMが「鏡面界」に極めて近い印象なのだ。小生はかつて大阪市からは少し離れた区域に住んでいたのだが、日によってはその放送が風にのってかすかに聴き取れることがあった。風向き次第で毎日聴けるわけでなく、聴くことができても遠くから風に乗ってかすかに聴き取れるだけのその「音」は「鏡面界」の音楽同様、アンビエントな残響処理が自然に施されて小生の胸に残っているのだろう。風に乗って聴こえてきた「音」の正体は大阪市庁による「みおつくしの鐘」の放送だと聞いた事もあるのだが、定かではない。

 その「鏡面界」同様、Ambient Musicに分類される数枚のアルバムをこの1年ほどはローテーションで就寝時にベッドルームで流している。日によっては1曲目で、あるいは3,4曲目、ラストの曲かもしれないけれど、アルバム1枚が終わり静寂がベッドルームを包む頃には、ほぼ確実に心地よい眠りに落ちている。自分にとっては最高の睡眠導入剤なのかもしれない。

 小生の最近のMy Best Ambient Musicは以下の4作だ。Harold BuddのピアノにBrian Eno、John Fox、Robin Guthrie(元コクトーツインズ)の3人が3者3様のアプローチでコラボレートしているのだが、どれも実に素晴らしい音空間を提供してくれている。

posted by pura3 at 10:23| Comment(18) | TrackBack(1) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

今年のX'masはSounds of Blacknessで

 もう早12月に入ってしまった。今年一年でやり残した事に焦る前にX'masを少しでも楽しまないと損!というわけで、毎年コレクションを拡張し続けているクリスマスアルバムなのだが、昨年買いそびれたSounds of Blacknessの"The Night Before Christmas, Vol. 2"を購入。Vol.1ともいうべき"The Night Before Christmas: A Musical Fantasy"はJam & Lewisのプロデュース曲の出来が素晴らしく、それらを聞くだけでも購入する価値はあると思うのだが、Vol.2はマイナーレーベル移籍後でJam & LewisもAnn Nesbyも不在なので、正直期待は小さかった。

 ところが、だ。これが素晴らしいのだ。Vol.1にあったシングルとしても十分通用するようなtunesは無いが、アルバム通して聞ける彼らのバラエティに富んだ演奏はVol.1を凌駕していると思う。R&B調にスタートするもののスタイルは万華鏡の様に変化していく。Jazzyに聞かせると思えば、楽しいHipHop、Latin、そしてBluesyに。。。これだけバラエティに富んだ曲を詰めこんでもごった煮感が無く、器用貧乏にも聞こえないのはテクニシャン揃いのボーカル陣と卓越したバンドの懐の深さによるのだろう。1曲目などマライヤキャリーそっくりの節回しで始まったかと思うと、バンドアンサンブルとの呼応でマライヤを超えるほどの高みにまで登りつめていく。

 ラジオから溢れる「いかにも」なクリスマスソングに聞き飽きたら、このオリジナリティ溢れるクリスマスアルバムを通して聞く事をお勧めする。仕事に忙殺され、忘れかけている子供の時のクリスマスを迎えるあの感覚をきっと取り戻して、笑顔いっぱいにEveを待てるようになるはずだ。

posted by pura3 at 18:15| Comment(1) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

共演しているだけでイイ! Live at the Greek / Chicago vs EW&F

 最近CDを買う機会が本当に減った。ほとんどiTunes Music Storeで購入しているからだ。忙しくてCDショップに行く時間がなくても家にいながらにして好きに検索、購入できるのは本当にありがたい。米国版iTMSで購入する方が輸入CDストアに買いに行くよりも入荷が早いことがほとんどだし。。。CD購入が減った反面、音楽DVDを購入することが多くなった。以前よりも安価になってきたし、貴重なLive映像がどんどんDVD化されているからだ。

 最近購入して通勤時のヘビーローテンションになっているのがChicagoとEW&Fという以前では考えられないような共演のライブDVDだ。2004年L.A.でのライブなのだが、ホーンセクションを擁するバンドという共通点こそあれ、かたやファンク寄り、かたやポップよりというイメージが個人的には強い両者が、有名曲でセッションを繰り広げるというのだから飛びつくように購入した。結論から言うと、共演曲の出来が素晴らしい。EW&FのドラマーがSonny Emolyの頃はバンドの演奏がキレまくり、ファンク魂爆発だったが、今やモーリスホワイトが不在、EW&Fの演奏自体が年齢を感じさせる落ち着いたものになっているのでChicagoとの相性も良好。何よりも両バンドのメンバーが皆楽しげに笑顔で演奏しているのがイイ。"In the Stone"、"September"、"Sing a song"などアースの名曲が過密状態となったステージ上で気持ちよくセッションされているのは見ているだけで幸せな気分になる。("September"でボーカルをとったChicagoのギタリストが例の「ャオーーン」を真似していたのには大ウケした。)Bill Champlinがボーカルをとる"After the love has gone"などファンならたまらないサービスも満載だ。"Shining star"では意外に両者ともが本作品中もっともファンク寄りの演奏に熱が入っていてカッコいい。まだまだオジサン、いけるじゃない!という感じか。ラストの"25 or 6 to 4"はもうお祭り騒ぎ、言うこと無し。

 全盛期に較べてどーのこーのだとか、商業主義だとかウルサイ事言わずに素直に楽しめばいい。両バンドの曲が好きな人は見て損は無いはずだ。

posted by pura3 at 16:21| Comment(0) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月18日

お帰りなさいBabyface - Grown & Sexy / Babyface

 90年代前半、それまで大袈裟なアレンジにテクニカルな面を強調した「プログレ」音楽に浸っていた自分が、対極的にシンプルでメロディー重視な「適度にグルービー、適度にブラック」な音楽にのめり込んだ時期があった。Jam & Lewisプロジュースの作品に並んで聴き倒したのがBabyface、"For the cool in you" は今でも何度も聞き返す名盤だと思っている。その後の彼の作品は安心して聴けるある意味「お約束」なBabyface節が量産され、そうだとわかっていても聴いてしまっていた。その後Hiphop系の音をミックスしたアレンジが席巻し、彼も果敢にそんな音にチャレンジ("Face2face")したが、個人的にはどうしても好きになれず、かつてのBabyface節復活をじっと待っていた。
 発売の噂が延期になること数回、やっと発表された新作を聴いた。正直に言うと、そんなに期待していなかったのだが「すごくいい!」、かつてのBabyface節が復活だ!と喜びで一杯になった。実際、前作に比較すれば確実に雰囲気は90年代の「あのBabyface」に戻っている。しかし何度も聴きこんでいると、そうでもないことがわかってきた。うまく言えないが、90年代の「哀愁路線」ではない、何か肩の力が抜けた心地よさが全体を通してあるのだ。相変わらずの音作りのうまさ、曲の良さ、声の良さに加えて、トラックに小気味よいうねりがある。歌い方も前作で大々的に強調されたファルセットが元々の色気ある歌い回しにうまく溶け込んで、さらに緩急がつけられ魅力倍増だと思う。
 この数日間は、夜帰宅する際のドライブのBGMの定番だ。今日一日の仕事を心地よく終え、自宅のドアを開ける時に肩の力が抜け、自然に笑顔にさせてくれるような、そんな雰囲気をなぜか感じて愛聴している。
posted by pura3 at 11:08| Comment(3) | TrackBack(2) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月11日

90年代の輝きが復活! Souds of Blacknessの新作 - "Unity"

 Sounds of Blackness (S.O.B) の新作"Unity"を購入した。1990年代にスーパープロデューサー、Jimmy Jam&Terry Lewisが手がけたこのゴスペルグループのアルバム、"Africa to America"は本当に衝撃的な内容で、長年にわたって自分のヘビーローテーションだった。練り上げられたサウンドもさることながら、分厚いボーカルコーラスによる「人間の声」の圧倒的な美しさ、気高さ、崇高さは他のいかなるBlack musicでも味わったことが無いものだった。ゴスペル、R&B、ブルース、いやBlack Musicのあらゆる面が凝縮された玉手箱のようなこのアルバムは今後も一生聴き続けるに違いないと思っている。もちろんゴスペルクワイヤとしてもとてもハイレベルなグループだとは思うのだが、Jam & Lewisのプロデュースという魔法がかけられたサウンドは鳥肌もので、単なるゴスペルグループの作品の範疇を越えてしまっていた。96年だったろうか、京都中座で行われた彼らのライブを聴きに行き、最前列ど真ん中で彼らのエネルギーとソウルとエンターテインメントにどっぷり浸れたのは至極の時間だった。Jam&Lewisがレコード会社を移籍したことによって、S.O.Bとの関係も終わってしまい、それからの彼らといえば、マイナーレーベルに移り、良作を発表し続けるものの地味な活動を続けていた(個人的な印象だが)。圧倒的な歌唱力の持ち主であるシンガー、Ann Nesbyがグループを離れてしまったことも大きな損失だったと思う。
 そこで、今回のアルバムなのだが、Ann Nesby が2曲で参加ということで俄然期待が高まったのだが、予想以上に素晴らしい内容だった。グイグイと引っ張っていくAnnのボーカルとグループのサウンドの相乗効果で、"Africa to America"の頃を久々に彷彿とさせるクオリティなのだ。ドラムとベースのリズム隊は、おそらく生音一発録りに近いような、近年のR&B作品ではありえないような録音をされているのだが、実に心地よいビート、うねりを醸し出していて、逆に新鮮な心地よさを感じた。この2曲以外にもかなり楽しめる楽曲が含まれており、彼らならではの古典的なクワイヤ仕立て、ブルース仕立て、R&B仕立てとバラエティに富んだ曲が満載で、個人的には"Africa to America 2"と言いたいくらいの素晴らしい作品だと思った。Ann NesbyはやはりS.O.Bと組んでこそその輝きは最高なものになると思う。ただ、贅沢を言えば、この素晴らしい作品にJam & Lewisの魔法をトッピングしてくれれば、どんなに素晴らしかったろう。。。
 Hip Hopや打ち込み中心のサウンドが主流の現在の流行のBlack musicに違和感を感じている方には超お勧めの好盤だ。

  
posted by pura3 at 09:37| Comment(0) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月10日

ゴキゲンなラテンジャズ - Schuur Fire / Diane Schuur

大好きな女性ボーカリストの一人、Diane Schuurの新作はCaribbean Jazz Projectをバックにしたラテンジャズだ。Shuurは圧倒的な歌唱力で、ブルースから、R&B、スタンダードジャズまで何でも器用に歌いこなし、しかもどんなジャンルでも彼女らしい節回しで味付けしてきた。今回もゴキゲンなラテンジャズアレンジをバックにDiane Schuurが気持ちよく歌いきっている。Dave Samuelsのマリンバが軽快でDianeとのコンビネーションもバッチリ。曲目は Frank Sinatra 、Ray Charles から James Taylor 、 Stevie Wonderらの有名曲なのだが、見事にラテンな味付けにアレンジされていて驚く。きわめつけはDuran Duranのあの曲までもがラテンジャズになっているんだからビックリ。
ドライブのBGMにも夕食後のリラックスタイムにもピッタリでゴージャスな一時が楽しめる一枚だ。

Shuur Fire.jpg
posted by pura3 at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月03日

爽やかなドライブのBGM - Nelson Rangell

今日は家族を連れて大阪泉南の二色浜へ。午前中は潮干狩り、午後からはテニス、最後はスーパー銭湯「虹の湯」で疲れた体を癒す。雲一つ無い天気、気温も上がりすぎず、爽やかな天候で素晴らしい休日を楽しめた。
本日のドライブのBGMはNelson Rangellの"My American Songbook, Vol. 1"。iPod Shuffleに取り込んだファイルをカーステにAUX接続して再生したのは爽やかなドライブにぴったりのgood musicが11曲。Nelson Rangellは昔GRPレーベルで聴いて以来だったが、かつてよく比較されたDavid Sanbornとはかなり違うカラーの新作だと思う。サックスにフルート、口笛まで多様に駆使してジャケット写真のように伸びやかに演奏しているんだけどファンクくさいアレンジは皆無、ブローしまくることもない。よく聴けばかなりテクニカルなフレーズを連発しているのだろうが、軽やかに聴けるのは曲のアレンジのせいなんだろうな。タイトル通り彼の愛するアメリカンスタンダードからの選曲は"America"からEW&F、"Billy Boy"そして"Cherokee"までとバラエティに富んでいるが、あくまでも爽やかで聴きやすいアレンジで一貫している。聴きやすいと言っても、Kenny Gほど甘すぎないので日中のドライブに合う。一曲目の"America"へのintroductionは、Pat Metheny Groupの"First Circle"のイントロを意識したんじゃないかな、いや、こっちの方がよっぽど素直だし、ちゃんと手拍子で追っつけるけど(笑)。"Cherokee"も「こう来るか!」ってアレンジ。クレジットを見るとbassとpianoがYellow Jacketsの面々、そりゃアレンジ良いに決まってるよね。
posted by pura3 at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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